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2010’05.01・Sat

分身の術なの

以前、営業ぶちょーと話した際に、社長業について話した事を思い出しました。


実家が中華料理屋と言う事も有り、例え話がラーメンの価格についてでしたが、その中でウチの母が言っていた事。

「私も社長だよ。社員(兄)一人だけどね。」 州^ ▽^*)がはは~


と、いう話をした後、

「理想の社員ってどんな人だと想います?」

「自分ですよ。社員全員が自分であることが理想なんです」

「本来、自分一人なら、社長一人が全部やるんです」←(独立起業ですな)

「ただ、仕事の量が増えてくると、自分一人では手が回らなくなります」

「それで、社員を雇って分担しているだけなんですよね」

・・・

そういえば我が部の部長も就任後に、ぼやいてました。


「あー自分が三人居れば良いのにな~・・・」orz


そりゃそうなんですよね。自分が他に居たら、何もかも任せられます。

意思疎通どころの話では無いですよね!


良く、腹心の部下を「片腕」と呼んだりしますよね。

まさに、自分の体の一部として動ける部下!


「片腕」


そんな社員を育てていかないとイケないなあ~と想う今日この頃です。

・゚・щ(i ロ iщ) ・゚・新人カモーーーン!!(切実・・)
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Categorie心得

2010’05.04・Tue

飴と鞭なの

ウチの業界に伝わる格言?で

「怒られるウチが花」

と言うモノがあります。


上司が部下を怒る(本当は叱る)っていうことはなんなのか?新人研修の際に伝えた事があります。

「先輩に怒られることがこれからたくさんあるだろう。しかし、何故怒るのか?考えて欲しい」と。

怒るのは無意識だとしても、部下に成長して欲しいからですよね?

仕事が出来るように成って欲しいと言う想いがあるからです。

成長してくれないと、こちらも困る(足を引っ張られる)と言う想いも有るでしょうけども、根源的な想いは「成長」してほしいからだと想います。


どんなに怒っても(指導しても)成長しない。

本当にその部下を諦めてしまい、どうでもよくなってしまうと・・・



何も言わなくなってしまいます。



(; ̄Д ̄)「・・・」

  ↑ こんな感じ



「飴と鞭」作戦

これは先輩に習った技ですが、後輩を叱るときなどに「ガ~!!」って怒った直後に

「でも、これは良かったぞ!」と言う作戦があります。


極端にやりすぎると相手はキョトンとしてしまいますが・・(^^;)

それまで、「もう辞めようかな」くらい思わせる発言をしておいて、

次の瞬間、笑いながら肩をたたいて「これからもよろしくな~!」って。


うちの業界では日常茶飯事でした。

これについていけない人だと本当に辞めちゃいますから使う場合は相手を良く観て、気を付けて使ってくださいね~

(;´д` )



・・・・・


誰でも、怒られれば不快な思いをします。

ですが、その後、良い所を認めてあげる、受け入れてあげると気持ちが救われますよね。

辛い事、悲しいこと、苦しい事は誰にだってあります

が、しかし!

怒られたからと、落ち込んでいるヒマはウチの業界では無いのです。

即座に「発想の転換」が出来るようになってくれないと通用しないのです。

言い方を変えるなら「考え方の改善」を即座に出来るようになって頂きたいなぁ・・と。


うーん・・


「失敗を引きずらない」って事かな?

( ̄~ ̄;)ゞポリポリ




撮影現場にスタッフとして出るようになれば、そのセクションでは一人です。

先輩もいません。誰も助けてはくれません。

現場での責任は全て「現場の責任者」である自分自身に来ます。


会社にクレームが入れば会社を通して全部個人に来ます。

会社がフォローしたとしても、自分の信用、自身の技術で作品に携わり、作って行く世界ですので、信用が無くなれば自分の仕事は無くなります。

・・・

その時々、常に自分の行ないを省みて、常に今出来るベストを尽くす。

その姿勢こそが自分の信用(自信)に繋がって行く。

そう想います。


失敗してもイイ。つまづいてもイイ。

転んだら、即座に自分で起き上がり、歩いていける。

そんなスタッフに成ることですよね!

(*^-^*)b





↓ ボーナストラック在り!(「奥井雅美」特集になりつつある・・)
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Categorie格言

2010’05.07・Fri

素直な人なの

今、管理しているスタジオで撮っている映画。

私の一個上の先輩がカメラマンなんですよね。


この人は出世が早かったというか、自分の目標に辿りつくのが早かった人なんです。

並居る諸先輩をゴボウ抜きしてカメラマンに成りました。


私が一年目でカメラアシスタントをしていた頃
(初年度は経験としてカメラアシスタントに就き、現場作業を経験する事に為っています。)

その時の番組では、その先輩と私だけでした。(現在は3~4名体制です。)

その先輩は、現場ではいつも収録している映像が出ているモニター前に居て、私に指示をしていました。

「あれ、持ってきて!」

「どこそこに置いて!」

「おら!早くしろよ!」

ってな具合。


夜、シャワーを浴びていると、その先輩の呼び声が頭の中で木霊します。
(おいおい、ノイローゼか?)

普通の人なら、どう思うのでしょう?

「口ばっかじゃなくて、あんたも動けよ!」かな?

私は、特にサボっているとか、憎たらしく思ったことは無かったんです。

厳しいとは思いましたが、憎たらしくも無く、恨みがましくも無く、仕事していました。

何故か??



この人の指示は的確だったのです。

常に今撮っているカメラマンの画を観て、カメラマンの立場に成り替わり指示を出していました。

そして、指示が間違っていた場合は、素直

「ごめん!そっちじゃなかった!」と、謝れる人だったのです。

つまり、現場を回す(仕事を進行させる)為の役割完璧にこなしていたのです。

私は先輩の指示を信頼し、その通りに動くだけで良かった。

・・・

カメラアシスタントを卒業してから解ったことですが、心的責任が無い事がいかに楽か。

責任の有る立場に成って、初めて解る事です。

肉体的には辛いけど(それで辞める人も多いです)責任が無い。

これが、たった一人で現場に立つように成ると解る境地でした。


・・・・・

今、先輩は映画を撮らせて頂けるくらいのカメラマンと成りました。

何故か?


先輩は、アシスタントの頃からすでに目標目的(狙い)が明確だったのです。

「カメラマン」に成る為には何をすれば良いのか?

それをすでに行なっていました。

だからこそのがあるのだなあ~と、今なら私も解ります。



自分は何をしたいんだろう?

自分は何に成りたいんだろう?

その為には何をすればいいんだろう?


それが解っていたからこそのゴボウ抜きだったんでしょうね~

(*^-^*)b

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Categorie心得

2010’05.10・Mon

主従関係なの

一月前くらいかな?

収録が終わってから現場の照明さんと飲んでいた時のことです。

照明さんの後輩(とは言え、30歳近く離れているので部下という感じでしょうか?)の話で盛り上がりました。


盛り上がったと言っても、基本的には愚痴っぽくなってしまう部分が多かったです。

その中でも、外注で雇われた※他社の方と話していると、次第に後輩の育て方の話になって行きました。

※(普通、照明部はロケで4人、スタジオに入られた場合は6人。補充要員として2名追加されます)

やはり、社外の方と言う事も有り、立場上思うように叱れなかったのでしょう。

照明部チーフの方に

(ー"ー )「俺ならこう育てる!」

と言う話になって行きました。


特に問題視されていたのは、「素直に言われた事をやらない」部下達でした。

社外の方が言われていたことは(全員インカムを着けているので会話を聞いています)



(*゜o゜)「顔足りないから押さえて」(顔にライト当てて)


と、言うことに対して最初から漏れ(余計な所に当たってしまう)を嫌って(避ける)当てることでした。

顔を押さえる時は、低照度の小型ライトを使います。


(ー"ー ) 「ただでさえ照度の足りない物なのだから、まずは」

「当てて視ろ!」(真ん中の芯が一番照度が高く、明るいんだ!そこで狙え!)

「問題が有るなら漏れを切れ」(余分な所に当たる明かりを無くす)


と、言うことでした。

その話を聞いたチーフは


(*゜o゜)「もっと困った子がいるよ」

「〇〇やって」と、言うと「は~い」「どうですか~?」と言うんだけど、駄目だから「駄目」「駄目」って言っていると「出来ませ~ん・・」ってなっちゃう。

(*゜o゜)「・・・(お前はプロだろ!諦めて良い訳無いだろ!)」って。
 (あ、「良い訳無い」と、「言い訳無い」か。面白いね♪)←(でた!セルフ突っ込み)

もっと困った子では

(*゜o゜)「もうちょい、もうちょい」と、微調整しようとしていると

(`Д´#)「どうすればいいんですか!?最初からやり直します!」ってキレて投げ出しちゃう。

(*゜o゜)「!!(え~!?時間無い中で微調整しているのに、最初から!?)」

(*゜o゜)「その時はさすがに呼び出して怒鳴ったね~」


(え~・・このチーフは私の知る限り、業界一温和な方です。怒鳴った所など見たことありません・・・)


(ー"ー ) 「そうだよなあ。チーフが言っているんだから、まずはその通りやってみろってんだ!」

(ー"ー ) 「現場の人間がキレちゃ駄目なんだ。キレるなんて20年早えぇ!」
 (あえて10→20で強調したらしい。早い話がプロとして「絶対駄目」って事)


・・・

そんな話の流れになってきたので、私は一個上の先輩が言った言葉を話しました。

(^ー^;)「そうですね。ウチの先輩も同じように、こういう事を言っていましたね」

回想中・・・・


(。+・`ω・´)b
「俺は自分が番組のチーフなら、好き勝手やらせてもらうけど、
他の番組『兵隊で入った時』には『兵隊に徹する』よ」


回想終わり・・・・

(ー"ー ) 「うんうん。そうだよなあ。」

(ー"ー ) 「しかし、最近の若いのは、何故ああしようこうしようとか考えないのかね?」

(ー"ー ) 「当てろ!って言っているんだから、『明るくしたい』わけだ。それなのに最初から『切る』方ばかり考えてる。解ってないよな~」

(*゜o゜)「それはアレじゃないですかね?※仕込み図描くようになったから」

※(セットの何処に何のライトをどの方向で吊るのか図式にしたもの)

(*゜o゜)「仕込み図通りに吊れば良いと思ってる」

(ー"ー )「昔は仕込み図なんて無かったんだ。『こんな感じで』くらいで後は任されてた」

(*゜o゜)「それで自分で工夫しなくなったのでしょうね」

(^ー^;)「そうですね。ウチのVEでT先輩もこういう事を言っていましたね」

回想中・・・・


( ・∀・)「プラスアルファなんだよ」

( ・∀・)「まず、ベースになる仕事はキッチリやり切る

( ・∀・)「その上で自分らしさをちょこっと色付けする」←(VEだけに話が色基準です・・)

( ・∀・)「それが自分の『味』になるんだ」


回想終わり・・・・

(ー"ー ) 「うんうん。そうだよなあ。」

(ー"ー ) 「最近の若いのは基本が解ってない!」

(ー"ー ) 「仕事が投げやりと言うかなんと言うか~・・・・」

(ー"ー ) 「やりたいことをやってないと言うか~・・・・」

(^ー^;)「アレですか?」

(^ー^;)「仕事を『こなしている』だけで『作って無い』と、言うことですか?」

(ー ー*) 「それだ!!!良いこというね~♪そうそう!それそれ!」




(  ̄д ̄;)ゞ ポリポリ

なんとか気分も良くなられて、その日はお開きと為りました。

部下を育てるのも大変ですよね。心中お察し致します(;´д` )


・・・

ちょいと記事が長くなったので端的にまとめると

「兵隊で入った時には、兵隊に徹する」 は⇒ 「自分に与えられた役割をキッチリこなす」

「プラスアルファ」「味付け」 は⇒ 「自分らしさを出す」

と訳せそうです。


つまりは

「やる事をやった上で、好きな事をしろ!」

と言う事でしょうか。これが仕事の中での

「作る」

と、言う事に成るかと想います。

(。+・`ω・´)b


↓ 戯言へ~
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Categorie心得

2010’05.12・Wed

無駄な努力なの

今ここに来る前の事

(現在スタジオ事務所で書いています。明日はスタジオ入りが早かったので前日入りしました)

駅で長めのエスカレーターを降りながら下を眺めていると、ステップの上がり際一段目あたりで上に上がろうとしているおじさんが居ました。

そのおじさんは一生懸命上がろうとしているのですが、その場から一歩も進めていません。
(まあ、下りエスカレーターを登ろうとしているのですから・・状況解ります??)

(^ー^;)「・・・(このままでは力尽きて転んでケガするな~)」

通り過ぎる際に声を掛けました。

(^ー^;)「危ないですから逆行った方が良いですよ?」

( @д@;)「いや~おじさん酔っ払っちゃってね~こっち乗っちゃったよ~」

(^ー^;)「・・・(解ってはいるんだ・・)」

振りかえって見ると、まだ同じ所で登ろうと頑張っています。

その後、若いサラリーマン風の二人組が同じように声を掛けました。

(^ー^A)「ははは!おじさん何やってるの?危ないよ~?」

( @д@;)「いや~おじさん酔っ払っちゃってね~こっち乗っちゃったよ~」(まだ言うか・・)

(^ー^B)「一歩も進めていないじゃん。ははは~。こっち行きなよ~」

口では笑っていますが、心配しているのが解ります。


( @д@;)「そうかい~?(苦笑)それじゃ戻ろうかね~」

やっとおじさんは、おぼつかない足取り(ちょっと怖かった~)でエスカレーターを降り、

登りエスカレーターを無事に上がって行きました。


それを若いサラリーマン二人が見送る姿。を、私は頼もしく眺めていました。

ヽ(≧▽≦)/ (ナイス!若者たちよ♪)

・・・

一人よりも二人。三人寄れば文殊の智慧って感じでしょうか。

一人で解決出来なくても相談する事の大切さを改めて観た想いがしました。

またまた勉強になりましたよ~世界って面白い♪

(*^-^*)b

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Categorie失敗に学ぶ

2010’05.14・Fri

判断しちゃだめなの

今回はドラマ仕立てです(*^-^*)b

たまにはいーよね!




今朝方唐突に電話のベルが鳴り響いた。

いつもの聞きなれた電話のベルだ。

ここはスタジオに有る事務所。

(時間は・・・9時38分か。本社の始業時間より早いな)

電話に出ると、丁寧な口調で会話が始まった。

「いつもお世話に・・・」

「ああ、おはようございます。カメラの件ですか?」

先月一台、カメラの修理を依頼しているメーカーの営業さんだ。

「この前お問い合わせ頂いたカメラの修理進展状況ですが・・・」

ん~・・・軽快な口調から、良い知らせに違いない。

修理が完了したのか?

勝手にそう思っていた。

しかし、聞いた内容はトンでも無い話だった。



「CCDが破損しています」

                「検査をした工場側の見解では・・・・・・・・・」








・・・・・・・








・・・・・(はい?)








・・・


(なんですと!?CCD1枚いくらすると思ってる??おいおい・・定価90万だぞ!?)

冷静を保ちつつ答えた。

「いえ、ドラマの収録スタジオですので、おっしゃっているようなイベントで使われるレーザーが有るはずは無いのですが・・・」

(原因はともかく、破損しているのは確定した。とにかく掛かる費用を出してもらって報告か・・)

「こちらの確認ではR,G,B各chに線が確認されましたが、そうなると全交換(三枚)でしょうか?」

「おそらくそうなると思います」

解ってはいたが、実際に聞くと鋭い一言だ。

「原因は不明ですが、とにかくそれで見積もりを作成してください」

先方は機械的にその旨承知しました体で電話を切った。




 メーカーより送られてきた現象確認写真です

 撮像画像下部丸印内に黒い傷が出続けてしまいます。




(さて・・・どうする?)

今、出来うる最善手を考えた。

(まずは報告が必要だな。)


「まだ本社始業時間前か・・」


時計は9時43分を指していた。

メーカーより伺った事を報告文としてまとめ、部長にメールする。


今回のような高額の修理では部長承認だけでは不可能だ。

取締役社長以下、全幹部役員の承認が必要となる。

社長承認を取り付けるのなら、社内規定で決められた道筋を辿って行くしかない。

部長承認レベルまでなら自己判断で事を進め、事後承諾を取り付ける事も出来たが・・・

今回は訳が違う。

自分一人で判断する事が許されるものでは、すでに無かった。額が桁違いだからだ。

やはりキチンと筋を通さなければならないだろう。


そうこう考えているうちに、またあのベルが鳴った。

いつの間にか10時を回っている。おそらくは部長だろう。


「カメラの件だけど、保険は使えないかな?」

「難しいかもしれません。原因が不明な上、事故の様に故障である事の証明が出来なければ、老朽化と捉えられてしまう可能性が高いです。」

「そうか。一応経理に確認してみる」

「お願いします」


その後、色々と原因の追及をしたが、一向に掴めなかった。

保険処理の方も芳しくない様子だ。


「メーカーの方にも色々と確認を取ってみる」


実はこのカメラは別現象ではあるが、前回の修理より一か月間経過していなかった。

一般的にメーカーには修理後保証期間が一か月設定されており、修理自体が完了出来ていない、修理が原因で別の故障を引き起こした場合などは無償修理保証に成りえるからだ。


部長はそれを狙っていた。



いくらか先方と確認を終えた部長から連絡が有った。

無償修理に成るほどの有効打は得られなかったようだ。

しかし、朗報もあった。


「破損したCCDはGch一枚だけだそうだ」


少し気が楽になった。部長も同様だろう。

3ケタで上層部に報告するのか?
2ケタで上層部に報告するのか?では、印象は大きく違う。


その後、今判っている全ての情報、条件を部長のさらに上、技術センター長に報告したのだった。

道程は、まだまだ長い。









・・・

いや~今朝は焦った~


ヽ(  ̄д ̄;)ノ



とはいえ、どんなに高くても治さなければイケない機器なんです。

すでにこの世に代わりが無い、古いタイプのカメラですので・・・

費用があるなら、周りの備品含めて丸ごと買い替えるのでしょうけれども、そうもいきません。

カメラ一式、何百万~一千万強掛かりますから。

おいそれと買い替えるわけにも行きませんからね~・・・


でも、必要以上に私が心配しても無駄でした。

所詮、私の判断で決められる事では無いんですもの。

ヾ(´▽`;)ゝ


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